2005年10月12日
spontaneous
spontaneous (映像プロダクション)
実写合成、CM等、VFXがかっこいいプロダクション。
psyopでも見たような作品があるということは、コラボってるのでしょうか。
気になるプロダクションです。
カメラの動きが面白いです。
あと、衣装とかも変わってていいです。
大人の絵本(?)という感じ。
イラスト調の世界でいろんな場面が展開します。
これも不思議な世界。
線画の中を3D空間にしたこうなる、という具合でしょうか。面白い。
写真と3DCGの合成?
巨大動物が出てきたり、変な人出てきたり。
色がきれい。メルヘンチックな世界。
これも絵画的。不思議な生き物が出てきます。
線が生き生きしてます。
家の中がペイントされていきます。
nakdでもみた表現ですが、面白いです。
走る人の体が文字。発想が面白い。
色も好きな感じです。
2005年10月10日
Ninja Tune
ninja tune (音楽レーベル)
dublub 等でもおなじみのダンスミュージックレーベル「ninja tune」
ミュージックPVが多数あり、実験的な映像も見れます。
映像も良いですが、レコードが欲しくなってしまいました。
やはりninja tuneはかっこいい。
脱力系。気持ちがフワフワします。
こんなアニメーション作る人はすごいと思います。
最初は手話かと思いました。見事に裏切られましたけど(笑)
生々しくてかっこいい。
時々変形した顔や、不思議なスチールが入ってくるところがまた面白い。
好き嫌いはあるでしょうけど。
こんなにローテクなのに、何故か魅力的。
ファニーな世界。
cartoon風アニメーション。
ジャングルの中で踊っていたり、独特な雰囲気。
現代、過去を交互に見せているアニメーション。
ラピュタ風?の残骸のようなものがあります。
かなり猟奇的なPV。サイコです。
人が切り取られてまたくっついたり、破片がどこかへ飛んでいったり。
でも何故か新鮮な感じがします。
ペンタッチになったり、実写になったり。
ファインアートが入ってて、好きな雰囲気です。
不思議なロボットのアニメーション。感情が良く表現できていると思います。
2005年10月09日
Notorious
notorious (映像プロダクション)
実写がメインで、CMやミュージックPV等を手がけるプロダクション。
ディレクターによってかなり作風が異なりますが、クオリティは高いと思います。
参考になった作品
※直接は飛びません。リンクを辿ってみて下さい。
↓↓↓
プレステ2のCM。宇宙的な空間が面白いです。
オジサンの脇を。。何の実験でしょうか?
缶詰編もあり、笑えますw
これは、誰でも経験することから持ってきてます。
色んなものと張り合ってます。しかし横のゲイは一体?
キスしただけで街を破壊。
映画さながらのエフェクトがすごい。
CGのロボキャラが動きまくります。
イラスト風の見せ方が面白いです。最後は実写風になります。
官能的な動きが印象の深いCM。
良く考えられてます。
全体の色が面白い。ひと昔前の映像っぽいのが逆にカッコイイ。
着ぐるみでホームパーティー。
人間模様がよく表現されてます。着ぐるみなのに。暑そうw
これは実写合成ですが、CGキャラと実写人間の絡みが良く出来ています。
ストーリーもあって、楽しめます。
制作大変そうですが、一度はやってみたいです。
ミュージックPV。展開とエフェクト処理がとてもいい感じ。
音楽とうまい具合に合ってます。
2005年10月03日
opening movie
opening movie 13Mbyte 42s
コンテストのオープニングとして制作したものです。
内容としてはコンテスト会場の「イムズ」ビル内を舞台に、2Dや3Dのオブジェクトをアニメーションさせています。
明るくPOPなイメージで作りました。































